過去の「最近の出来事」
■ 6月5、6日、第128回日本歯科保存学会2008年度春季学術大会に参加しました。
■ デンタルダイヤモンド6月号に、「Repeated Restoration Cycleとコンポジットレジン修復(保存修復治療B)」を執筆しました。
■ 「日本大学歯学部6年生に、「う蝕予防を考えた歯の審美治療」と題する講義を、5月26日、27日に行いました。
■ 5月21日、「う蝕のマネージメント」と題する講義を昭和大学歯学部4年生に行いました。
■ 新潟大学歯学部6年生に、「MIの概念に沿ったう蝕への対応」と題する講義を、4月25日に行いました。
■ bonmerci little 2008 初夏号(ベネッセコーポレーション)に、「五つのキーワードで押さえるむし歯予防・最新事情」が掲載されました。
■ 歯界展望4月号に、Book Reviewとして「熊谷崇、熊谷ふじ子、鈴木昇一著、新口腔内写真の撮り方」を執筆しました。
■ 2月21日から24日まで、Chicago Midwinter Dental Society Meeting(143rd、米国、シカゴ)に参加しました。
■ 「歯にやさしい最高の名医100人−名医が薦める最高の名医−(吉原清児著、月刊現代2月号、講談社)」の中で、名医100人の中の一人として選ばれました。
■ 「薬08/09、(クインテッセンス出版)」に、「う蝕リスクの検査キット」を執筆し刊行されました。
■ 平成20年1月21日、「う蝕の予防と抑制」と題する講義を、日本大学歯学部3年生に行いました。
■ the Quintessence YEAR BOOK 2008に、「根面う蝕に対する予防処置の実際−歯肉退縮の予防とう蝕の予防−」 および「う窩が形成された初期う蝕の対処法−う蝕の処置と修復法−」の二つの論文が掲載され、刊行されました。
■ 12月11日、萩原芳幸先生のご講演、「日常臨床におけるインプラントの捉え方」を拝聴しました。
■ 12月9日、歯のホワイトニングの第一人者で米国から来日中のDr. Bruce Matis と、朝食を食べながらディスカッションをしました。
■ 12月2日、岐阜県土岐市において、岐阜県歯科医師会主催の講演会でたくさんの先生方を前に講演をしました。
■ 11月17日、歯科審美学会並びに接着歯学会合同学術大会におけるシンポジウム「接着技術が変えた歯科審美−きれいで美しい歯をいつまでも−」で、シンポジストとして「ダウンサイジング治療の提案」と題する講演を行い、討論しました。
■ 11月17日、「アドヒーシブの塗布時間がシングルステップシステムの歯質接着性に及ぼす影響」と題する研究発表を、歯科審美学会並びに接着歯学会合同学術大会において共同演者として行ないました。
■ 11月16日、JADR学術大会サテライトセミナーとして、「クリニックで勧めるCPP−ACP、−リカルデントガムの活用」という講演を東京国際フォーラムにおいて主にプレス向けに行ないました。
■ 11月9日、日本歯科保存学会にて「コンポジットレジンの研磨面状態の経時的変化」と題する研究を、共同演者として発表しました。
■ 11月8日、九州大学歯学部4年生に、虫歯の予防についての講義をしました。
■ デンタルハイジーン10月号に、「シングルモルトと人生のQOL」を執筆しました。
■ 7月19日からIndiana Universityに行き、情報を交換してきました。
■ (株)松風85周年記念誌に、「う蝕治療ビジネスモデルの変化−PRG技術を活かしたう蝕予防とその進行抑制−」を執筆し、刊行されました。
■ 7月1日、松風歯科クラブ臨床講座(浦和市)において、たくさんの先生方に特にう蝕予防について講演をしました。
■ 6月22日、日本大学宮崎教授のレジン修復に関するご講演を聴講しました。
■ 6月10日、日本大学同窓会講演会(花田先生、武内先生)に参加し、口腔内の細菌とその除菌法について勉強しました。
■ 6月7,8日、日本歯科保存学会に参加しました。
■ 6月1日、新潟大学4年生にう蝕の治療法について講義をしました。
■ 5月15日、および28日、日本大学歯学部6年生に「う蝕と審美」について講義をしました。
■ 日本接着歯学会学術大会(5月13日、札幌)において、「シングルステップシステムの人工脱灰象牙質への接着性」という演題を、院長が共同演者として発表を行ないました。
■ デンタルハイジーン5月号(医歯薬出版)に、「あなたもアンチエイジング! −活性酸素からの一考察−」を執筆しました。
■ クインテッセンス別冊(クインテッセンス出版)に、「これからの歯科IT化の流れを読む」を執筆、刊行されました。
■ 歯界展望(医歯薬出版)4月号に、「う蝕 −これまでの20年、これからの20年、歯科はどこから来てどこへ向かうのか−」を執筆しました。
■ 3月28日スーパースマイル国際矯正歯科(賀久浩生院長)のスタッフの方々と、日野浦歯科医院スタッフとともにう蝕予防についてディスカッションしました。
■ 3月27日、トクヤマデンタルの社員の方々に虫歯について講演しました。
■ 「そこが知りたい、日常臨床のテクニック(デンタルダイヤモンド社)」という本に、レジンの使い分けについて共同執筆しました。
■ 3月11日、トクヤマデンタル講演会「MIの概念に基づく新時代の審美修復」に、参加しました。
■ スタッフの歯科衛生士3人が、日本歯科審美学会認定の歯科衛生士のための第1回ホワイトニングコーディネーター試験に合格し、ホワイトニングコーディネーターとして登録されました。
■ 3月4日、日本顎咬合学会北海道支部(札幌市)にて、特別講演を行いました。
■ 1月28日
ジーシー講演会「歯周治療における歯科医師と歯科衛生士の新たな役割〜歯周病原性細菌からのアプローチ〜」に、スタッフ皆で参加しました。
■ 1月20,21日、「歯周治療 21世紀の挑戦、−メインテナンス、そして新しい治療技術の展開−」講演会に院長が参加しました。
■ 1月22日、日本大学歯学部3年生に講義を行い、最新の虫歯に対する考え方を伝授しました。
■ 現代の治療指針(year book 2007、クインテッセンス出版)という本に、院長が書いた「う窩が形成された初期う蝕の対処法」および「象牙質までおよぶう蝕に対する修復物の選択基準」の二つの論文が掲載されました。
■ 「目的別PMTCとオーラルケア−バイオフィルム制御とオーラルケアの到達点−(クインテッセンス出版)」という本を、分担執筆しました。
■ 「臨床に役立つ接着修復のすべて(医歯薬出版)」という本に、院長も原稿を分担執筆しました。
■ 「カリエスコントロール(デンタルハイジーン別冊、医歯薬出版)」という本を、院長が福島正義先生と企画・編集しました。
■ 読売新聞「医療ルネッサンス」から院長が取材を受け、虫歯治療に対する院長の考え方が読売新聞記事となりました。